Need POWER


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                                               @ Chichibu




生きてこそ


明日がある



よね。
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# by yuru-life | 2010-10-04 21:57 | Life  

Minna de Hiking !!


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雨降り強風の週末前夜、久々、もっとも気心知れたフルメンバーがウチ集合。
具合が悪くて完全にスイッチが切れていたアタシ → 寝ぼけ眼で一瞬だけ応対(ぞんざい)→
→ 適当に寝るみんな(笑)。
その翌朝、雨が急激にやんで晴れ。バスで20分の近場お手軽ハイキングへGO!!

今ではすっかり冗談めかして笑い飛ばせるけれど
数年前、不慮の交通事故から奇跡の生還を果たした M ちゃんが
元気に山道を歩く姿が見ることができて、心底ホっとした1日。
様子を見つつだったけれど、もうダイジョウブだね。


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山頂から、遠く、スカイタワーまでくっきり見えた! 快晴。秋晴れ!


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カナダではわりとどうでもいい格好で山に入っていたけれど
日本では最近特に山女子ブームとやらで、山ファッションがよりカラフルになってきていて
ついついブーム商戦に巻き込まれる。ついつい、ね(笑)。
しかししかし、それぞれギア機能は侮れない。
アンダーのアンダーに着るドライレイヤーは、オールシーズン必須アイテム。
雨上がりの泥んこ山道では、(わたし的には)蚊よけにもなるゲイターが重宝。
要らないと思っていた初トライの SKINS はなかなか快適。
個人的には着圧強のCW-Xよりも好き。好みも人それぞれですな。


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さて、ようやくオシゴト復帰っ!(遅)
待ってました!とばかりに、怒涛のトラブルシューティング相談の数々が降ってきた!(汗)
仲介、交渉、つなぎ・・・、人と人との間に入っての途中からの交通整理は、本当にタイヘン。
予想はしていたけれど、問題山積み。ため息の嵐。。。弱っている身にはキツいなぁ。。。

とはいえ。
ただいま期間限定(…のつもり)、言いたい放題&やりたい放題のフラフラ気ままな私を
それでも必要としてくれる会社と、待ってくれている人たちに、感謝。

鬱憤晴らしは、山で!
忙しくても、山に行くぞ! 2ヶ月後には、立山を滑るぞ!


pics by Toshi
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# by yuru-life | 2010-09-27 21:34 | Life  

Great Day in the alpine


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暦の上ではとっくに秋なのに、この日も猛暑のニッポン。
となればやっぱり上へ登るしかない!と涼を求めて平標山へ。

得意の前日車中泊。
先に到着していた友の車しかない深夜の登山口駐車場で見上げた満天の星空。
天の川までクッキリ見えた。真っ暗闇だったけど星空は明るかったなー。
仮眠3時間ちょっと。山へ向かうおじさんたちの声で目が覚めた。
そこそこ広い駐車場なのに、整然と順番に前向き駐車されている車たちの数にビックリ!(笑)
きっちりきっちりニッポンだなぁと妙に実感。。。


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ヘタレ同盟、今日も頑張る!!
私にいたっては、前日に、あろうことか外出先で動悸息切れを発症…。
動けなくなって笑えない事態に。。。迎えにきてくれたねーさんはなぜか大爆笑してたけど(汗)。
Kちんも体調不良にて、この日は行程の長い苗場山登山を断念。無念。。。


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7:00am 出発。稜線に出るまでは、そこそこ日陰があって涼しかったけれど、
山の家を過ぎてからが暑かった! ジリジリと太陽が照りつける中、上へ上へ、ひたすら上へ。
しかし景色は最高! 笹が多いのが谷川連峰の特長とか。


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途中ダラダラしたけど10:30am 頃には山頂に到着~。高低差1,000m ぐらい。
たちまちガスってきて、写真はナシ。しかし暑いね。


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さて、苗場スキー場を眼下に松手山ルートへ下山開始。高山植物がまだまだたっくさん。
このあたりはバックカントリースキーでも有名。
男子ツワモノチームは、冬の下見に余念が無い模様…。
以前、冬にスキー担いできた時は雪不足で登頂を断念したとか。
シューティングもいい感じでできそうな斜面ですな。 というか、全員、頭の中はもう冬!(笑)


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コスモスとミツバチが、季節感たっぷり。 きれいだなー。
日本の山も、好き。
まだまだ、冬は先! その前に、紅葉を見なきゃね。

pics by Toshi
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# by yuru-life | 2010-09-15 11:23 | Trip  

Are You hApPy ?


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# by yuru-life | 2010-09-13 13:58 | Life  

Fate


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いつも親切にしてくれる日系2世 Japanese Canadian のおじさん。
彼がどのようにここカナダで生きてきたか、折りに触れて断片的には耳にしてきたが
ここへきて、すべての点と点が線で結ばれた。

詳細は割愛するが、やはり転機となったのは、日本軍による真珠湾攻撃。
逃げるように一家で日本に引き揚げたわずか数年後、生活に馴染めず
両親や数多い兄弟とも別れて彼だけ独りカナダに戻ってきて以来、天涯孤独の人生。
その時点でわずか7歳。その後、両親にも兄弟たちにも会えぬまま、みな亡くなってしまったという。

いつもの明るい笑顔の裏に隠された事実。
日本に帰ろうと思えば帰れたあの日。日本行きのエアチケットが使われることは無かった。
日本で公開捜査が行われたという。それでも、かたくなに連絡をとらなかったそうだ。
残酷なまでに歴史に翻弄された事実。その後、自分でカナダに残る意思を固めた事実。

それでも彼は、いまなお日本人だ。
日本人としてのアイデンティティは、しっかりと自身の内に根づいていると感じる。
当時はまわりに日本人が居なかったため、日本語を独学。
私と出会った2年前と比べると、今なお上達し続けていることに驚く。


海を渡って出稼ぎにきた日本人鉄道労働者が巻き込まれたカナダ史上最悪の雪崩事故。
日本人犠牲者32名が埋葬されているマウンテン・ビュー墓地の話をしたら
ぜひ連れて行ってほしい、と頼まれた。
ちょうどおじさんの父親の年代と重なる犠牲者たち。
お墓のまわりを何度も何度も歩いてまわりながら、何かを呟いていた。。。
胸にくるもの、感じるものが、彼にはあったのだろう。


おじさんが、日本人学生を街で見つけると、ほっておけないというその気持ち。
次から次へと世話を焼いてくれ、私財を投げ打ってまで親切を尽くしてくれるその気持ち。

カナダで、日本人として生きていきたい、と願うおじさん。
明るい性格だからか、背負っている悲しい運命を微塵も感じさせないけれど。
私にできることは、和食の作り方を教え、日本語の正しい使い方、言いまわしを教え、
何より、カナダに住む日本人の友達たち、カナダに遊びにくる友達たちを
おじさんに紹介して楽しい時を一緒に過ごすこと。

「 You には殺されるよ!笑」 とは、心配性のおじさんの口癖。
でも楽しそうだから、ま、いっか!(笑)

バンクーバーの街角で、日本人学生に怪しい関西弁版ルー語で話しかけるオジサンが居たら、
それは紛れもなく、このおじさんです!会話を楽しんでみてください!


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# by yuru-life | 2010-09-03 12:43 | Life  

Growing things in my mind


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お気に入りの、メープル街道。 道の両側に背の高いメープルの木々。
木の葉からこぼれる陽の光が、とても暖かく優しく感じる場所。
ハラリと落ちてきた葉っぱが紅葉していて、確実に秋が近づいている。 季節はめぐるなぁ。



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少し前にやった外ヨガも、ちょうどいい気候には少し過ぎて日陰では肌寒かったけれど
それでもやっぱり、とても気持ち良かった! 青い空と青い海を目の前に、木のポーズ。。。
「お気に入りの木を決めて、それになったつもりで!」 お友達ティーチャーのアドバイス。
このぐらいの人数でやると、通りすがりの方々に写真を撮られる!(汗) あらやだ。

けっこうなハイペースでヨガを続けていたのだけれど
身体の左右のバランスの悪さを確認しつつ矯正の日々。良くなったのかなー。
今後も続けないと!



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落ち着いて時間がとれた日に、本屋へ。
探し物は、ブリティッシュ・コロンビア州のネイチャーガイド。
山や森の中で出会う動物や植物などの名前が詳しく知りたくなったため。
いまいち希望を満たすピンとくるようなものは無かったのだが
専門書は別に持っているので、携帯用にと読んでいて楽しくなるようなイラスト式のものに。
持ち歩いて、ちょこちょことお勉強。いやぁこういうのっておもしろい!



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                                                 © Toshi
いつでもどこでも一緒の相棒、マイカメラ。
山に持って行ってはぶつけたり落としたりで、ちょっと可哀想な感じだったのだけれど
今日、とうとうレンズカバーのガラスが割れてしまった・・・。
何かの節目なのかな。。。 キレイにクリーニングをして復活させようと思う。



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                                                 © Toshi
ウィスラー・トリップの帰り道。ハイウェイ脇に車を停めて見上げた空は、一面の星空。
Tantalus Range の山々は、夏でも白銀の氷河をかぶっている。
反対側には、満月のものすごい光が煌々と輝いていて、なんとも幻想的な世界だった。
こんな印象的な夜空を見上げながら、未来を想う。
明日は、どんな一日が待っているのだろうか。。。
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# by yuru-life | 2010-08-31 19:40 | Life  

Adventure Girl


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アドベンチャー・ガール・・・ そう呼ばれてしまった。。。いや、光栄。
じっとしていないし、新しいもの見たさの冒険好き。
まわりは何かしでかすんじゃないかとドキドキハラハラしているのかもしれないけれど
本人はどこ吹く風(笑)。
怪我や失敗は数多いけれど、毎日がアドベンチャー。そうしようと思えば、いくらでも冒険できる。
同じ時間を過ごすなら、少しでも楽しく、少しでも未知を既知に、と思うのは欲張りかな。

妙にハマってしまった、この言葉。
名付けてくれたシェフ Pさんのお店でご馳走になったイタリアン・ディナーの美味しかったこと!
連日連夜の語らいで時間を共ににしてくれる人たちみんなに感謝。



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昼間、久しぶりのひとりの時間。
ちょっとしたペーパー・ワークがあって、なぜかバンクーバーで一番大きな病院の地下へと潜る。
返金手続きというのは、どこの国でもとてもややこしい。
国を跨けば、なおさら複雑怪奇。あぁ面倒くさい。投げ出したくなるが、これも冒険。忍の一文字。
こんなことまでしている日本人っているのかしらー?と思いながら。。。あぁややこしい。。。
窓口に何度も行き、電話でも交渉し、なんとかクリア。ディープな場所でのアドベンチャー・・・。


そういえば、私はよくローカルに道を尋ねられる。旅先でもしかり。
たまたま答えられるケースが多いのが幸い。ウィスラーでも行くたびに聞かれたなぁ。。。
その頻度が尋常ではなく、さすがに行動を共にしていた日本からの友人たちもビックリ。。。(笑)
「そのビーサン姿がローカルっぽく見えるんだよ!」との指摘アリ。
裸足好きだからしょうがないんだけど!

いやいや、これもアドベンチャー。
すぐに相手に反応することも、何かにつながるキッカケにもなるだろうし。
・・・と思ったら、エンドレス。


人生は、冒険なり。 
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# by yuru-life | 2010-08-29 17:27 | Life  

Stawamus Chief !!!!


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また登ってきた、スタワマス・チーフ。 今夏これで、3度目(笑)。
3回とも、ガイド兼。 バンクーバーから近く、お手軽ハイク。でもピークからの眺めは超絶景。
朝から快晴で幸先の良いスタート。(たぶん、この夏最後のピーカンDay )

先週バンクーバーにやって来た Kちんとは、ヘタレ同盟結成中(笑)。
お互い体力が無くてひぃこらひぃこらなのだが、やる気だけはある!(のよ。)
話に夢中すぎて、何度も登っているのに、ミスコースしてセカンド・ピークに行きかけてしまい
戻ってからまた登り返し(汗)。
でも、身体が比較的ラクだったのは、完全に女子ペースだったからかな。


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いつもの美味しいコーヒーとともに、山登り。 
鬱蒼とした木々を超えると、いつでも変わらず出迎えてくれる、このミルキーブルーのハウ海峡。


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私は、BC州の山々が好きだ。
山は山だし、カナダの山はカナダの山なのだけど、例えばロッキーの山々ともまたまったく違う。
植生が、日本のそれと似ていること。そして、木々から甘い香りがすること。
親近感というのか、なぜだか懐かしい香りを感じるのは、そのせいかな。
ロッキーでは感じなかった安心感が、確かにそこにはある気がする。


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ここのところクリアに見えなかった景色が、この日はクッキリパッキリ見えた。
嬉しくなって、ピークの端っこで、Downdog のポーズ!

つい最近、夏山なのに雪山ハイクができる美しい湖までのトレイルの話を聞いた。
スコーミッシュの少し先、Sea to Sky Highway からアプローチできるダイアモンド・ヘッド。
遠くに見える Mt Garibaldi 南西に位置する Elfin Lakes よ、待っておれ~。
次回は、必ずや。
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# by yuru-life | 2010-08-27 16:06 | Trip  

Save a Tree


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何年か前から、自分にできる範囲での Sustainability を実践中。
その中のひとつが、マイボトルを持ち歩くこと。

カナダに持ってきた左2つ。日常使いの THERMOS と、ハイク用の CAMELBAK
そして、カナダでもらった右2つ。Yogathon スポンサーからと、ヨガスタジオオリジナルSIGG

キッチンに入れ替わり立ち替わりこの4つが登場するので
家主にはボトルコレクターだと思われていたらしい。
この他にも、タンブラーやらなにやら、日本にもまだあるのだけれど(笑)。

森に入ることが多い日常。
緑が濃いので、あまり切羽詰まった問題と意識することは少ないのだけれど、これは間違い。
紙コップも、ペットボトルも、嫌い。


小さなことでも、できることから。

Save a Tree


明日もまた、大好きなあの山へ!!
自然の息吹を感じながら、ね。

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# by yuru-life | 2010-08-25 12:58 | Life  

KOOZA


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CIRQUE DU SOLEIL ・・・ 言わずと知れた、カナダが誇るスーパー・エンターテイメント集団。
サルティンバンコ、アレグリア、ドラリオン、コルテオなどなど、日本ツアーをことごとくミスしまくってきたけれど、ようやくチャンス到来。「KOOZA」バンクーバー公演に滑り込みセーフで行ってきた。

ただの"スーパー・サーカス"というイメージを覆す斬新な演出の数々。
アクロバティックな演技は、いやはや口あんぐりの絶叫系なのだけれど
時折挟まるライブ演奏とどんどん変化する舞台演出は、とても巧みでまったく飽きない。
この日の朝、バンクーバーに到着したばかりの友人たちと観賞。
手に汗握りながら「そこまでしなくてもいいよ!」と何度もオバちゃん目線でオバちゃん発言連発。
スリル満点で、こちらまで心臓バクバク。


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やっぱり舞台モノは、ライブがいい!! 舞台と客席が一体となるその臨場感がたまらない。
が、舞台上とともにバックステージやスタッフの動きが気になるのは、やっぱり職業病か!?(笑)

日本にも、来年2月に上陸とか。
夢幻想の世界観がよく表現されていてアッパレ。子供も大人も楽しめること間違いナシ!オススメ。
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# by yuru-life | 2010-08-24 17:06 | Event